Mayu先生のこの頃

発表会後!

発表会が終わって約1カ月が経ち、発表会の写真とDVDが届きました!!

写真に写る子供たちの心から溢れ出る可愛い笑顔を見て改めてジーンっとくるものがありました
毎年子供たちには、感動させられます

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今年は特にですが、発表会が終わってどのお教室の生徒もさらにやる気を見せてくれています!!いろんなお教室のお友達や上手なお姉さんを見ていい刺激をうけたのかなと思います(もちろんなかにはやる気を見せない子もいてますが…)
そんな子たちには、やる気があるかないか!バレエが好きで上手になりたいか!は、目と背中を見ればわかるよと伝えました
もっともっとアピールしなさいと!!
今いてる生徒たちみんながみんな上手になってほしいと願うばかりなので指導していてもとても熱が入ります
一人一人それぞれに目標をもたせてあげて来年に向けてさらにステップアップさせてあげられたらなと思います!



Mayu先生のこの頃

いいお話見つけた(^o^)/読んでみて!

浅田真央を育てたコーチが語る

「伸びる人・伸びない人の差」

はっきりいって、頭が悪いのはダメですね。
学校の勉強じゃないですよ。

1を言って10を知るじゃないけど、コーチがいま何を考えているかとか、きょうは何を練習したらいいかとか、こちらが何も言わなくても察することができる。

そういう勘がいい子が伸びますね。

私の場合、チャンピオンにするとか、メダリストにするとか、実はそれほど興味がないんです。

うちに習いに来て、3しか能力がない子を5とか7とかにすることはできても、もともと10の才能を持っている天才にはかなわない。

五輪に出てくる選手なんて、みんな天才ですよ。

その天才たちがさらに天才的に努力をして、やっとメダルに手が届くかどうか。
そういう厳しい世界です。

世界の頂点に立てるのは天才の中の超天才だけ。

たまたま伊藤みどりや浅田真央はなれましたけど、なれない人がほとんどなんですよ。

そりゃ私も2番より1番のほうがいいですよ。
でも、たとえ5番でも、みんなから

「あの子、いい子だったね」
「あの人の演技って素敵だったね」

と言われるスケーターがいいなと私は思います。

だってジャネット・リンだって3位ですよ。
誰も1位の人なんて覚えちゃいない(笑)

彼女のスケートのいろいろなシーンに人間性が出て、それがいつまでも私たちの心に残っているんです。

だから私はジャンプができないとか、スピンが下手とか、そういうことではまず怒らない。

礼儀とか躾のほうが多いかな。
反抗期の時、生意気だったり、先生にプンみたいな態度でいる子には「ちょっと待ったぁ!」と。

「私はあなたより年上で、しかも先生でしょう。
いまの受け答えはないでしょう」

とはっきり言います。
要するに生き方の注意のほうが多いですね。

みどりはハートの強さと優しさが混ざった演技をするスケーターでしたし、真央は素直で自然体の愛らしい演技をする子。

それってそのまま彼女たちの性格ですよ。
人間性が全部スケートに出ているんですね。

致知2006年4月号「根を養う」より
山田満知子

Mayu先生のこの頃

各お教室随時生徒募集中。三宮教室

三宮教室
Gクラスの子供たち、初めて全員集まりました
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V字バランスキープは、できるようにはなったけどもお首、背中、膝の裏、つま先がまだまだ伸びるよ
チラッと写ってる憂美先生のつま先は、さすが綺麗です
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股関節、お尻、背中のストレッチ
柔らかく柔らかく


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発表会終わって出来る事が沢山増えました
みんな頑張れぇ


いつでも体験、見学して頂けます






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